イビサクリームの画像付き実体験

 

イビサクリーム

 

妊娠前は割と綺麗な乳首だったのに、妊娠出産すると乳輪が大きくなり黒ずんでしまいました。

 

授乳が終わってしばらくすれば元に戻ると思っていたのに、5年経っても変わらず乳首は真っ黒なまま。

 

この前温泉施設に行ったときに、黒い乳首が気になって、ずっと胸を隠していました。

 

どうにかして以前のよう自然なピンク色の乳首に近づけたいです。

 

ネットで人気の黒ずみ対策クリームランキングを見た時、良さそうだったのが「イビサクリーム」。

 

イビサクリームは脱毛サロンが開発した美白クリームで、乳首だけでなくデリケートゾーンやワキにも使えるんですって。

 

 

イビサクリーム

 

イビサクリームはゴールドのキャップがオシャレで、高級な美容エッセンスのような見た目。

 

Ibizaのロゴもゴールドでスタイリッシュ。

 

男性だけではなく女性が見ても、デリケートゾーン用の美白クリームとは気付かれないと思います。

 

イビサクリームはキャップの部分が細いので、最初の印象は容器が長く感じます。

 

しかし蛍光ペンと比べてみたら、ほぼ同じぐらいの長さ。

 

実はコンパクトな大きさなのでポーチの中に入るし、毎日でも持ち歩きる大きさです。

 

 

イビサクリーム

 

イビサクリームは、トラネキサム酸とグリチルリチン酸の2つの薬用成分を配合。

 

トラネキサム酸は黒ずみの原因となるメラニンの生成を抑え、グリチルリチン酸は肌のざらつきを改善してくれるんだそう。

 

またイビサクリームには、サクラ・カモミラ・ダイズ・オウゴンの美白成分も入っています。

 

これらの4種類の天然由来成分は肌を健康な状態に近づけてくれるので、ターンオーバーを整えて、肌の黒ずみを改善してくれるとのこと。

 

イビサクリームは香料・着色料・鉱物油・アルコール・パラペン無添加で低刺激処方。

 

敏感肌の私でも、安心してデリケート部分を美白できるのは嬉しいです。

 

 

イビサクリーム

 

イビサクリームの使い方は、1日2回ぬるのがおすすめ。

 

朝と夜に1回ずつぬれば、美白効果が持続するんですって。

 

朝の着替えの時と、お風呂上りにぬれば、家族に気付かれずスムーズに美白ケアできそう。

 

イビサクリームは乳首だけではなく、ビキニラインにも使えるので、手についたクリームはビキニラインにぬってみます。

 

 

イビサクリーム

 

イビサクリームの使う量は、1円玉サイズが目安。

 

手にイビサクリームを出してみると、白色のやわらかなクリームが出てきます。

 

こってりしたクリームというよりも、みずみずしくてジェルっぽい感じ。

 

1円玉サイズの量なら、両方の乳首でもたっぷりとぬることができそうです。

 

 

イビサクリーム

 

指でイビサクリームを伸ばすと、スッと肌に広がっていきます。

 

1円玉サイズだと結構量があるので、肌全体にしっかりと広げることができます。

 

 

イビサクリーム

 

イビサクリームが肌に浸透した後は、しっとりとした感触。

 

肌の上に1枚ヴェールをまとったような、つるりとした肌触りです。

 

肌にベタつきはないので、イビサクリームが浸透した後はすぐに下着をつけても大丈夫。

 

 

イビサクリーム

 

妊娠出産後は乳輪が大きくなり、乳首が黒ずんでしまいました。

 

あまりにも乳首が黒いので、温泉に行っても恥ずかしくて胸を隠しています。

 

デリケートゾーンの美白クリーム「イビサクリーム」をぬって、乳首の美白ケアを始めることにしました。

 

イビサクリームは肌にかゆみが出ることもなく、毎日気持ちよく使えています。

 

ぬってみて最初の変化は、肌にうるおいが出て柔らかくなったこと。

 

乳首の硬さを意識したことはなかったけれど、イビサクリームをぬると肌がぷるんとやわらかくなって、なんだか若返ったみたい。

 

黒ずみの色はまだ変化がないけれど、肌の感触が変わったことに驚いています。

 

毎日ケアしていると、少しずつ血色がよくなってきたみたいで、肌色が明るくなってきました。

 

少しずつの変化が嬉しいから、これからもイビサクリームを続けて自然なピンク色になれるようがんばりたいと思います。

 

 

イビサクリーム

 

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